

- 人が人に寄り添い
様々な角度から関わりを持ちながら
その人らしく暮らすことを支える -
相手の人生を”点”ではなく”線”で捉え
支援者と利用者が
一緒にその線を紡いでいく
福祉には
そんな一面があります
介護や障がい福祉、
事業所種別や支援内容、
そして利用者と支援者
福祉における
それぞれの多様さの中には
それぞれの "想い" があり
今も私たちのすぐ身近で
人を、地域を、社会を支えています


そんな福祉の"仕事"にも
それぞれの想いがあります
楽しいこともあれば
つらいこともあり
笑うこともあれば
泣くこともある
一人で頑張ることもあれば
仲間で支え合うこともある
そんな想いは
福祉を利用する地域の人にも
福祉で働く多くの人にも
知ってもらいたいことです
その一方で
人の人生を線で支えるために
福祉の仕事に込められた想いは
なかなか知る機会がありません
それを知ってもらうためには
ただあったことを発信するだけでなく
綺麗事を並べた発信をするのでもない
社会に暮らすたくさんの人が
誰しものすぐ近くにある福祉を知れるように
「伝わる」ように
発信していく必要があります
それぞれが持つ = unique
たくさんの人達の想い = people
私たちuniple - ユニプル - は
福祉の情報発信の仕立て屋さん = Tailar として
福祉現場のみんなと伴走しながら
想いを”伝わる形にお仕立て”していきます





私たちuniple - ユニプル - は
1年間の間に
100以上の法人事業所と関わり
1,000人以上の福祉職員へ情報発信の研修を提供しています
各法人事業所への個別化サポートを主軸にしながら
厚生労働省や行政の事業運営
社会福祉協議会や経営協での研修講師
老施協や知的障害者福祉協会での伴走講師など
様々な協会や団体と連携した活動を
日々、全国で行っています
講師講演活動等の一例
・厚生労働省介護の魅力等発信事業
・厚生労働省「障害福祉分野における小規模事業所の協働化モデル事業」
・全国社会福祉協議会施設長実学講座研修講師
・経営協SNS特集総論執筆
・千葉県知的障害者福祉協会モデル事業所構築研修伴走講師
・大阪府堺市共催大学生参加型SNSイベント企画運営
その他、全国の老施協、社会福祉協議会、福祉団体等での講演多数


厚生労働省「障害福祉分野における小規模事業所の協働化モデル事業」 堺市ヘ ルパー事業所恊働体MOZ
経営層
制度変化が加速する福祉事業経営において安定した人材採用の仕組み化はもちろんですが、人材育成や能力開発も重要な戦略です。デジタルマーケティングにるる情報発信を組織成長させる機会として捉える必要があります。
管理者層
人員配置下での情報発信担当者には
兼務で担当してもらう状況がほとんどです。支援提供を最優先の中で情報発信を継続するには経営層と連携した仕組みの構築と事業所に応じた戦略設計が必要となります。
現場層
福祉法人としてSNSなどを活用するにあたりアルゴリズム理解や適切なコンテンツが求められます。安心して現場担当者が発信を継続できるようにブランディングを含めた情報発信戦略とコンテンツ制作発信における仕組み化が必要です。

福祉の情報発信に必要なのは
継続して発信するための
"戦略"と"仕組み"

それぞれの事業所に最適化した
人材育成と組織構築を提供する
1年間の伴走型サポート
法人ごと事業所ごとに
地域・利用者・職員等の状況は違います
それぞれに最適な形で運用していけるよう
職員へのデジタルマーケティング人材育成と
継続発信ができる組織の仕組み作りを
主な3つの取り組みを軸に
1年間の伴走型の支援で行います


マーケティング戦略の設計
マーケティングの考え方を福祉業界に最適化し、目的に応じた戦略を設計。ここが全ての起点となるため最注力し法人広報戦略の地図として創り込む。SNSやWeb以外の広報戦略もサポート。

コンテンツの制作サポート
受け取り手と発信元のバランスを取り“伝わる”ためのコンテンツになるように軸の通った広報アイテムとして制作。採用イベントのブース作りや説明資料、要望によりPRの動画の制作も対応可能。

組織内での共通認識浸透支援
情報発信の5W2Hを法人事業所全体に共通認識で浸透できるように可視化。施設長は理解していてもサビ管が理解していなければ現場は動けないため法人内での周知掲示をサポート。
1年間のサポートの流れの例
まずは福祉業界における
デジタルマーケティングについて学びます。
その後、法人事業所の状況に合わせて
マーケティング戦略に基づいた情報発信を
継続的にできる人材育成と仕組みを創ります。

サポートの一部や
訪問サポートの様子
やり取りの雰囲気などを
unipleのInstagramでも発信しています。










